住宅ローン債務の破綻から自主再生の道へ。住宅ローン救急隊の相談窓口には、毎日たくさんの方からいろいろな相談がよせられています。必ずあなたの力になれると信じています!


住宅ローン の返済困難・滞納、競売、破産問題などで お悩みのあなたへ。きっと解決策が見つかります!

★住み続ける解決法もあります★

住宅ローンの返済、競売、破産問題などで苦しんでいる人はここ最近増え続けています。
そういった方々の共通の願いは、大切な家族やマイホームを守りたいということ。
相談しづらいからといって、ひとりで抱え込むだけでは解決しません。
「住宅ローン救急隊」は、あなたがもっとも無理なく解決できる方法を提案します。
人生設計、生活を立て直すお手伝いをします。

住宅金融支援機構 (旧)住宅金融公庫

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解決!こんなことでお困りではありませんか?

  • 困った!収入が激減して住宅ローンの返済が苦しい
  • 困った!住宅ローンを滞納して3ヶ月…このままだとどうなるの?
  • 困った!債権者から不動産競売の申し立てを行われている
  • 困った!離婚した元夫が住宅ローン滞納…連帯保証人になっていますが…
  • 困った!家を売ってもやっぱり自己破産?
  • 困った!競売になってご近所に知られたらどうしよう…

なにもできず、全てを失ってしまう前に、必ず 「住宅ローン救急隊」へご相談下さい。
あなたの「自主再生の道」がきっとみつかるはずです!

過去実績 金融機関・債権回収会社(サービサー)
住宅金融支援機構(旧 住宅金融公庫)

最も多いご相談は、住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)からの借入です。
中でも、「旧公庫単独」の借入ケースが最も多く、次いで「旧公庫+銀行」の借入、「旧公庫+年金」の順でした。

また、旧公庫の債権回収業務は、住宅債権管理回収機構、エム・ユー・フロンティア債権回収、オリックス債権回収、の3社が大きな委託先です。他の債権回収会社のケースも多々見られます。

公庫は任意売却を勧めてくれますので、競売の申立をされる前の段階までであれば、比較的協力的な交渉が望めます。
公庫からの任意売却についてのお知らせが届いた方でご不明点・ご不安等お持ちの方は、ぜひ一度ご相談いただくことをおすすめいたします。

また、公庫斡旋の任意売却で不調となられ、競売に移行された方からご相談をいただき解決したケースも多数ございます。
不調になられた方も諦めず、一度ご相談ください。

  • ・ 住宅金融支援機構
  • ・ 旧)住宅金融金庫
  • ・ 住宅債権管理回収機構
  • ・ エム・ユー・フロンティア債権回収
  • ・ オリックス債権回収
  • ・ オリックスサービサー
  • ・ MUフロンティア
  • ・ 国民生活金融公庫
  • ・ 国民金融金庫
  • ・ 日本政策金融公庫
  • ・ 年金福祉事業団
  • ・ 年金福祉信用保証
  • ・ 福祉医療機構
  •  (順不同・敬称略)
地方銀行

地方銀行の特徴としては、滞納月数も融通してもらえる銀行もあれば、担保不動産の売却による自主再生に協力的な銀行も少なくありません。

ただし、滞納状況や今までの滞納の経緯によっては、これ以上待てない、といわれるケースも少なくありません。地方銀行はその銀行によって、全く状況が異なります。

早い段階でご相談いただくことは、金融機関の理解を得られる可能性が非常に高くなります。

不安が少しでもある場合、特に地方銀行からの借入の方は、一度詳細をご相談ください。 取り返しがつかなくなってからでは遅いのです。

  • ・ 百十四銀行
  • ・ 香川銀行
  • ・ 阿波銀行
  • ・ 中国銀行
  • ・ 伊予銀行
  • ・ 愛媛銀行
  • ・ 四国銀行
  • ・ 徳島銀行
  • ・ 高松信用金庫
  • ・ 香川県信用組合
  • ・ 百十四総合保証
  • ・ 四国総合信用
  • ・ いよぎん保証
  •  (順不同・敬称略)
債権回収会社(サービサー)・都市銀行・その他

都市銀行等で借入されている方で担保不動産の売却による自主再生をお考えの方は、とにかくリミットまで残されている時間が勝負の決め手となってきます。
一日も早い段階でのご相談をおすすめいたします。

  • ・ 三菱東京UFJ銀行
  • ・ 三井住友銀行
  • ・ みずほ銀行
  • ・ 日本債権回収
  • ・ オリックス
  • ・ ジャックス
  • ・ アプラス
  • ・ セントラルファイナンス
  • ・ CFJ
  • ・ クオーク
  • ・ 三菱UFJニコス
  • ・ オリエントコーポレーション
  • ・ OMC
  • ・ みずほ信用保証(株)
  • ・ 全国保証
  • ・ 整理回収機構
  • ・ ニッシン債権回収
  • ・ アイビーネット
  • ・ あおぞら債権回収
  • ・ あおぞらサービサー
  •  (順不同・敬称略)
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なにもできず、全てを失ってしまう前に、必ず 「住宅ローン救急隊」へご相談下さい。
あなたの「自主再生の道」がきっとみつかるはずです!


解決!こんなことでお困りではありませんか?

困った!

収入が激減して、住宅ローンの返済が苦しい「住宅ローンの返済が苦しく、生活が破綻寸前…」

 長い住宅ローン返済の道のりで、養育費の増加、病気・事故による休職 や離職、人員削減(リストラ)等、様々な理由から返済が苦しくなる場面 があると思います。

 そのような状況になった場合、どうしたら良いでしょうか。 収入と支出の バランスを見直してやり繰りするのも有効ではあると思いますが、この 時点で住宅ローンを借りている金融機関の債権者、もしくは不動産売却 を専門に扱う不動産会社などに相談に行くことを視野に入れたほうが 良いでしょう。

 緊急の支出などにより住宅ローンの返済が厳しいのであれば、乗り切れ る可能性もありますが、恒常的な原因により返済に支障がでているので あれば、今は返済できても近い将来に住宅ローンが破綻する可能性は高 いと思われますし、実際に破綻してからでは、その後の選択肢は極端に狭 まることになります。

 債権者に相談に行けば、ローンの返済計画を見直してもらえる 可能性もあります。 それでも返済できる自信が無いのであれば、 早期に担保不動産を売却することでの自主再生を考えましょう。

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困った!

住宅ローンを滞納して3ヶ月…このままだとどうなるの?「滞納して数ヶ月もたつと、返済の一括返済通知が!」

住宅ローンを滞納していると、どのような事態になるのでしょうか。

一般的にローンを滞納すると、債権者からの現在の状況説明を求めら れるか、返済計画の見直しを提案されるといった事が考えられます。

この時点でローン返済を続行する、返済計画を見直して新たな返済計 画でローンを返済していくといった選択肢もありますが、私たちの経験 上、このような状況になってしまうと結局は払いきれず不動産の売却、 強制競売となってしまうケースが多々あります。

また債権者からの呼びかけを無視して滞納を続けた場合には、ローンの 支払を促す為の督促状や催促書といった書面が送られ、最終的には期 限の利益を喪失し、一括返済しなければ保証会社へ代位弁済請求する 旨を債権者から通達されることになります。

「「期限の利益」って何?」

住宅ローンで言う「期限の利益」とは、住宅ローンを一括で返済しなく ても良い利益、つまり住宅ローンを分割返済できる利益とも言えます。 この期限の利益を喪失すると、分割返済できる利益を失うわけですから、 住宅ローンを一括返済する必要があります。

(期限の利益の喪失となる具体的なケースは、通常は住宅ローン借入 締結時、約款に記載されています)

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困った!

債権者から不動産競売の申し立てを行われている「競売まで秒読みの状態!時間がありません。」

競売の申し立てが行われてから1ヶ月くらいで、裁判所から「執行官」と いわれる人がやってきます。 執行官は室内の写真を撮ったり、事情を聞き、調査書を作成します。

その後3ヶ月位経つと、競売入札期日と最低落札価格の書かれた書類が 送られてきます。 それから慌てても手遅れになる可能性が高いといえます。

ここで競売のデメリットを簡単に紹介します。

競売で落札された金額は債権者に支払われますが、配当の順位によって 1円も貰えない債権者もいます。当然回収できない債権者は回収するため に、給与差し押さえなど色々な手段を講じます。

債権者は相談者様の誠意を見せなければ徹底的にあらゆる手段を講じる ケースがあるという事を忘れてはいけません。 競売は自宅が強制売却となり、その後も残債の返済に追われ精神的に 苦しくなり、離婚や自己破産など人生がメチャクチャになる可能性が高い とお考えください。

売却後の生活などを考えると自主再生の方が新しい生活をスムーズに 送れます。手遅れになる前に「住宅ローン救急隊」にご相談下さい。

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困った!

離婚した元夫が住宅ローン滞納…連帯保証人になっていますが…「彼が自己破産をしたら、残債は私が支払わなければいけないの?」

連帯保証人は逃げることは出来ません。

離婚しても相手が死亡しようとも、連帯保証人はなんら対抗できません。 いずれにしても、連帯保証人は借主と同じだけの責任を負うことになります。

解決方法についてですが、まず担保不動産の売却による自主再生の方が競売よりもメリットが多い のですが、自主再生をすすめるにあたり、対象物件の名義が関係してきます。

例えば、
・夫名義 100%  妻名義 0% の場合、
夫1人分の同意があれば不動産売却は可能ですが、

・夫名義 80%   妻名義 20% のように、
妻名義が1%でも入っているのであれば、2人分の不動産売却に 対する同意が必要となってきます。

ご夫婦の関係によって、様々なローン契約形態にされていらっしゃると思い ますが、基本的に自主再生をされる場合は物件の所有名義の意志が必要 になります。

既に離婚されていらっしゃる場合は、ご連絡が大変ではあると 思いますが、ご連絡ができる状況なのであれば、競売よりも担保不動産 を売却することでの自主再生をオススメいたします。

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困った!

家を売ってもやっぱり自己破産?「借入金が多く、自己破産申し立てするしかない…」

担保不動産の売却による自主再生をする意味としては、自己破産をするしないに関わらず、競売に なると、物件所有者にとっては何のメリットもありません。

ところが担保不動産を売却することでの自主再生では、
(1) 手元に再生のための資金が残る場合のある競売よりも、高値で売れる可能性が高い!
(2) 自分の意思で売却することができる
(3) 所有者の持ち出し(売却時にかかる費用)がゼロ
(4) 新しい生活の再スタートを気持ち良くスタートできる
と、家を手放すという結果は同じですが、何も残らない競売よりも多くの メリットがあります。

自己破産を選択する、しないはその本人の意思や弁護士さん等の勧め方に もよります。100億円借金があっても自己破産していない人もいるし、300 万円の借金で自己破産する人もいます。

また、破産管財人を選出した段階でも、まだ競売にて入札されていなければ、 自己破産を免れるケースも多々ありますので、自己破産を避けたいという方は、 自主再生への門をたたいてみる価値が大いにあるでしょう。

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困った!

競売になってご近所に知られたらどうしよう…「それこそこの土地に住み続けられない…」

競売情報という業界誌やチラシを作成して、近隣にポスティングする 業者がいます。時期としては、競売開始1ヶ月前です。 競売物件情報が掲載されている不動産業界誌は別としても、ポスティング のチラシを配布されると、必ずご近所に知れ渡ってしまいます。

そのあたりのことを考えると、自主再生は近隣に知れ渡ることなく、 売却することが可能です。
ご近所のことを考えられる場合は、 まず私たち「住宅ローン救急隊」にご相談下さい。

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なにもできず、全てを失ってしまう前に、必ず 「住宅ローン救急隊」へご相談下さい。
あなたの「自主再生の道」がきっとみつかるはずです!

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